賠償責任保険
情報漏洩、著作権侵害、納品物の欠陥、納期遅延など、フリーランス特有の業務上のリスクは多岐にわたります。フリーランス協会の一般会員になれば、これらのリスクに備える賠償責任保険が自動で付帯。安心して仕事に集中できます。
顧客データ漏洩やAI活用による著作権侵害などに備えて賠償責任保険に加入。取引先の信頼感も向上!

お得なサービス、万が一の備えなど、仕事に集中できる環境と心強い仲間とのつながりやスキルアップの機会を手に入れましょう。まずは会員登録から。無料会員、一般(有料)会員、あなたに合った入会方法を選んでください。
フリーランスとして活動する中で、「もっと効率的に仕事を進めたい」「スキルアップしたいけど費用が…」と感じることはありませんか? 協会なら、無料会員登録だけで、あなたのビジネスを強力にサポートするお得なサービスが満載です。
年会費1万円以上の価値が、
すぐに実感できる!
会社員と異なり、フリーランスは雇用保険や労災保険といったセーフティネットがないと思いがち!でも、協会に入ればそんなことありません。万が一のトラブルに備える、あなたのビジネスと生活を強力にサポートする保険を提供しています。
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「病気やケガで働けなくなったらどうしよう…」フリーランスにとって、収入が途絶えることは死活問題。フリーランス協会の会員であれば、病気やケガで働けない期間の収入を補償する「所得補償保険」や、介護が必要になった際の費用をサポートする保険に任意で加入できます。
報酬の未払いや契約解除など、法的なトラブルに巻き込まれる可能性はゼロではありません。そんな時でも、弁護士費用保険「フリーガル」が自動付帯していれば、弁護士への相談費用や着手金などを補償。
これまで労災加入ができなかったフリーランスも労災保険に加入できるようになりました! 全国最安値の手数料で加入でき、オンラインで手続きが完結します。
欲しい情報、多様なフリーランスからの刺激が、モチベーションに
フリーランスは自由な働き方である反面、孤独を感じたり、情報収集に苦労したりすることもあります。
フリーランス協会は、そんなあなたの「一人じゃない」を叶える場所です。
第三者の提案や慣例の破壊、妨害、情報漏洩、著作権侵害、検品等の欠陥、納期遵守など、フリーランス特有の多岐にわたるリスクを網羅的にカバーします!
「フリーランス仲間と情報交換したい!」
そんな皆さんからの声にお応えし、全国各地に出張出店している「スナック曲がり角」をはじめ、お誘い合わせても、おひとり様でも、安心して参加できる交流会を多数開催。悩みを共有したり、成功事例を学んだり、新たなプロジェクトが生まれるきっかけになることも。
ちょっとめんどうで後回しになりがちな帳簿付けやスキルアップ学習を、みんなでもくもく進めるオンラインイベント「みんちょぼ」や「学びカフェ」も毎回好評です。
あなたのスキルや実績を登録できる「会員データベース」は、新たな仕事のチャンスにつながる可能性を秘めています。企業からのオファーや、他の会員からの協業案件など、あなたのビジネスの幅を広げます。
フリーランス一人ひとりの多様な声を集める実態調査を定期的に行い、政府への提言や社会への発信を通じて、フリーランスが安心して働ける環境づくりに取り組んでいます。会員の皆さまの声に基づき実現した政策を、一部ご紹介します。
長年にわたる政府への働きかけや調査協力の結果、フリーランス・トラブル110番の開設とフリーランスガイドライン(フリーランスとして安心して働ける環境を整備するためのガイドライン)の策定を経て、フリーランス法(特定受託事業者に係る取引の適正化等に関する法律、略称:フリーランス・事業者間取引適正化等法)が成立しました。政省令を策定する検討委員会や就業環境整備の啓発事業の委員にも選出されています。
インボイス制度導入によるフリーランスへの影響・不利益を最小限とするための取組み要請や影響予測調査を行い、負担軽減措置(2割特例など)の実現や、公取による発注企業の違反事例の整理に寄与しました。また、インボイス制度施行前にはフリーランスの報酬適正化を推進する啓発キャンペーン「インボイス2%〜アクション」を行い、発注企業や政府与党に対して価格転嫁の重要性を訴えました。2025年末には、インボイス制度施行後の影響調査の結果を踏まえて負担軽減措置の延長を要請し、実現しました。
事業者として本来あるべき働き方の裁量と経済自立性がなく、労働者と同様の働き方を強いられているフリーランスを「偽装フリーランス」と名付けて問題提起し、労働者性の判断基準や要注意事例を整理した「偽装フリーランス防止のための手引き」を制作しました。フリーランス法成立時の附帯決議で、偽装フリーランスや準従属労働者の保護について労基署などが積極的に聴取・確認することなどが定められました。
コロナ禍によるフリーランスの業務への影響調査を行い、政府閣僚にフリーランスへの緊急支援策を要請しました。関係省庁と連携しながら、持続化給付金、企業主導型ベビーシッター利用者支援事業の特別措置、小学校休業等対応支援金、新型コロナウイルス感染症特別貸付制度、緊急小口資金などの政策実現・周知啓発に務めました。ワクチンの職域接種も早期に実施しました。
ハラスメント実態調査を日本俳優連合、MICフリーランス連絡会と共に行い、2019年の労働施策総合推進法改正に伴う指針で、フリーランスや就活生など雇用されていない人に対する取組みが初めて言及されました。また、2023年に成立したフリーランス法では、ハラスメント対策に係る体制整備が義務化されました。
フリーランスの保活(子どもを保育園に入れるために保護者がおこなう活動)における会社員との格差是正と保育の多様化を求め、実態調査や国会議員・厚労省への提言を行い、全国の自治体へフリーランスへの配慮を求める通知が出されました。
女性フリーランスと女性経営者を対象とした妊娠・出産・子育てに関するアンケート調査を行い、フリーランスと会社員の子育て支援格差是正を求める13,900名の署名を厚労省に提出、子育て議連をはじめとする議員レクを行いました。産前産後4ヶ月間の国民健康保険(2019年〜)、国民年金保険(2024年〜)の保険料免除につながっています。引き続き、より安心できるセーフティネットの整備を目指して活動を続けています。
企業がフリーランス人材をより積極的かつ適切に活用できるよう、「プロ人材・副業人材活用ガイドライン」の策定や自治体等と連携した啓発セミナー、「求人ステーション」を通じた人材仲介事業者との連携などを通じて、健全な取引環境の構築を支援しています。また、毎年「フリーランスパートナーシップアワード」を開催し、好事例を表彰しています。
無料会員登録でもこんなにお得!






























